ターミナルで入力した内容を1階層分ずつ削りたい

kokomade

ここまで書いておいて、、「あ、ここじゃないや」と思うことが多々あります。

kokomade2

例えばCtrl+deleteとかで1階層ずつ削除できたらすごくいいなと思うんですが、やり方がわかりません。 ちなみにzsh使ってます。

zsh.rcで何か書けば解決するんでしょうか・・・

追記(2013.6.7):
↓こうやればよかったみたいです。できました!

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Skypeでメンバーを追加/削除するコマンド

Skypeでメンバーを追加/削除するコマンドがあることを知りました。 → チャットのコマンドと役割を教えてください。 (なんかfmlのコマンドぽい)

  • /add [Skype名]・・・ 誰かを追加する場合
  • /kick [Skype名]・・・ 誰かを削除する場合
  • /kickban [Skype名]・・・ 誰かを削除して今後チャットに参加させない場合
  • /leave ・・・ 自分がチャットから退出する場合

自分の権限なんかもわかります。 /get roleUser(一般ユーザー)やMaster(管理者)、Creator(作成者=創造主)など、権限をSystemアカウントから教えてもらえます。 パスワードの設定/set password [テキスト]なんかもできるようですが、ちょっと間違えた時に相手にパスワード伝えちゃうことになりそうで怖いですね、、

この辺は使ったことないですが、、使えそう。

  • /me [テキスト]・・・ 「/me 自宅で仕事中」と入力すると、「自宅で仕事中」が自分の名前の次にチャット内で表示されます
  • /find [テキスト]・・・ 「/find美智子」と入力すると、そのチャット内で「美智子」という文字が最初に表示された個所に戻ります
  • /topic [テキスト]・・・ チャットのトピックを変更します

いつの間にこんなコマンド使えるようになってたんだろう??

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AppFogでSSL

基本的に SSL for Custom Domains - AppFog Documentation このページに倣って進めます。
※ AppFogではfugahoge.comなどnaked domainはSSLが使えません。subdomain.fugahoge.comなどサブドメインにする必要があります(2013年5月27日現在)

まずはローカルマシンでserver.keyを生成します。1024bitのkeyで生成したcsrだとKingSSLで弾かれたため、2048にしてます。

$ openssl genrsa -des3 -out server.key 2048

次に、server.csrを作ります。このファイルはKingSSLの申し込みで使います。

$ openssl req -new -key server.key -out server.csr

こんな内容↓
server_csr

生成したserver.csrを使い、KingSSLのサイトから申し込みを済ませます。(クレジットカード必須です)
king_ssl
(この後何ページかありますが適当に)

『KingSSL/承認手続きのお知らせ:ZZ201305271234』 などというメールが届きます。 メール本文中の承認用URLにアクセスして、[承認する]的なボタンを押します。

10分くらい(?)待つと証明書がメールで届きます。 Subjectはこんな感じ → 『[KingSSL]サーバ証明書発行のお知らせ/ZZ201305271234: subdomain.fugahoge.com』

「証明書」と「中間証明書」だけ使用しました。(「証明書+中間証明書(PKCS7形式)」は使いませんでした) 「証明書」のお尻に「中間証明書」をつなげてserver.crtとします。

server_crt

server.keyにパスワードがかかってると都合が悪いようなので、以下のようにしてパスワードを外しておきます。

$ cp server.key server.key.org
$ openssl rsa -in server.key.org -out server.key

AppFog - Your Account こちらからserver.crtserver.keyの2つのファイルを登録します。 [Continue]して数秒待つと、SSL terminator(af-ssl-term-0-000000000.us-east-1.elb.amazonaws.com など)が表示されます。 これをDNSサーバに設定します。設定画面はいろいろだと思いますが、、例↓
dns

これでしばらく待つと https://subdomain.fugahoge.com/ がブラウザから正常に見れるようになります。 おわり。

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ColorboxのボタンをFont Awesomeのアイコンに変える方法

Colorboxで矢印(previous/next)や閉じるボタンをFont Awesomeのアイコンに変える方法です。

などします。.app_nameはJSで指定したclassNameと合わせます。 背景画像に画像が指定してあるので適当にtransparent指定して外します。 text-indentは負の値が入ってるので0に戻します。 colorfont-sizeはお好みで。

おわり。

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AppFogへのデプロイがコケる件

AppFogへのデプロイはafコマンドを使います。

$ af update app_name

通常はこれだけでOKなんですが、AppFogの調子が悪い時はPush Status: OKで止まったり、Stopping Application 'app_name': OKで止まってHTTP exception: RestClient::ServerBrokeConnection:Server broke connection:とエラーが出てアプリケーションを起動できなかったりします。。

そういう場合は AppFogのコントロールパネル から "Start" or "Restart App" するとよさそうです。(現在 2発2中)
appfog
ログインできないくらい調子悪かったらおわりですが、、

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IE8でレイアウトが変(CSSが効いていない)

IE8でCSSがほとんど効いてないような状態で、なんでだろう??と思ったら・・・HTML5で書いてるせいでした。。

これまでもHTML5で書いたサイトはあったんですが、それなりにHTML5が新しいものだという感覚があったのでちゃんと対策してました。。
今回はだいぶ時間も経ち、油断してました。。

html5shiv - HTML5 IE enabling script - Google Project Hosting から html5shiv-printshiv.js をDLして<head>内にこれ↓を記述したらちゃんとスタイルが反映されました。

<!--[if lt IE 9]>
<script src="/assets/js/lib/html5shiv-printshiv.js"></script>
< ![endif]-->

html5-ie8

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MySQLでUNIXTIMEと日付の比較

とあるサイトでFuelPHP使ってるんですが、レコードの作成/編集日時がUNIXTIMEで保存されてるんですよね。そういうもんなんですかね?
で、たとえば5月1日以降に登録した会員数など調べる場合、これ↓だと思うような数字が取れない。

-- これはダメ
SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE `updated_at` >= DATE('2013-05-01');

↓こうやる必要がありました。

SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE `updated_at` >= UNIX_TIMESTAMP('2013-05-01 00:00:00');

これ↓でもOK。

SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE `updated_at` >= UNIX_TIMESTAMP('2013-05-01');

参考: fizzbuzz blog : MySQLのdatetime型をUNIX TIMEへ変換、UNIX TIMEをdatetime型へ変換する関数

さらに、これ↓でもよさそう。

SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE FROM_UNIXTIME(`updated_at`) >= DATE('2013-05-01');

これ↓は、2013年5月1日0時0分0秒が含まれないみたい。。

SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE FROM_UNIXTIME(`updated_at`) > DATE('2013-05-01');

5月1日中に登録した人数を得るにはこう。

SELECT COUNT(*)
FROM  `users`
WHERE FROM_UNIXTIME(`updated_at`) >= DATE('2013-05-01')
  AND FROM_UNIXTIME(`updated_at`) < DATE('2013-05-02');
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Django + Gunicorn + Nginxな環境でrobots.txtを設置する方法

nginxのconfファイルをどう書くかって話。

location ^~ /robots.txt {
    alias /path/to/robots.txt;
}

これを適当な場所に足す。nginxのreloadかrestart忘れずに。

nginxの設定する時はいつもこれ↓読んでる。「[詳解]nginx」の「第3章 一般的なWebサーバの構築」。locationの判定方法あたり。COLUMNの「locationディレクティブの優先度に注意」も勉強になる。オヌヌメ。

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Gitでブランチ名の変更

Gitでブランチ名を変更する方法

git branch -m old-branch new-branch
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二十四の瞳よんでる。小豆島いきたい。

去年、小豆島いったら夕日が綺麗だったのでまた行きたい。

今は二十四の瞳よんでる。舞台が小豆島だそうで。

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