リモートワークでの変化: 生活編

家で仕事してる。 新型肺炎が流行しだして 2 月の途中くらいからだいたい家で仕事してる。生活リズムが結構変わってるので記録しておく。 これまで いま 5 30 起床、読書・勉強開始 30 起床 6 00 朝食 7 00 始業 00 保育園経由して会社へ向かう 8 00 朝食 9 30 仕事再開 00 会社に着いて始業 10 11 (昼休憩どこかで 1h) 12 00 昼食 13 30 仕事再開 14 15 (たまにおやつ休憩など) 16 17 18 00 終業、風呂、夕食 30 終業 19 20 00 夕食 21 00 ストレッチなど寝る準備 30 風呂 22 00 就寝 30 就寝 23 変わったこと 朝の読書・勉強 早起きになったので朝だいたい 1.

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IntelliJ など JetBrains 製 IDE でファイルタイプが自動判定されない場合の対処方法

IntelliJ など JetBrains 製 IDE の話。通常はファイル名や拡張子によって自動でファイルタイプを判定してくれる。 Dockerfile だけど Dockerfile_app, Dockerfile_db という名前になっている場合は Dockerfile と判定されない。 ファイルタイプが正しく判定されないと、ハイライトが適用されなかったり、補完が効かなかったりといろいろ不便。 解決方法 ファイル右クリックから Associate with File Type… して Dockerfile を選ぶとよい。

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AWS Elasticbeanstalk のデプロイがうまくいってない時に見るログ

AWS の Elasticbeanstalk (Linux 環境) の話。 結論: ssh して /var/log/eb-activity.log を見ろ ステータス Green なのにデプロイできていない 通常、デプロイが完了するとコードは /var/app/current に展開される。 ステータスは Green なのに /var/app/current が空っぽということがあった。 /var/log あたりにログがあるのでいろいろ見てみたら /var/log/eb-activity.log にデプロイ時のログが吐かれているようだった。 ログに吐かれてたエラーを潰すことで正常にデプロイできるようになった。 参考 URL Elastic Beanstalk 環境の Amazon EC2 インスタンスからのログの表示 - AWS Elastic Beanstalk

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自分用の PaoCoffee Chrome Extension を書いた

PaoCoffee とは いりたてコーヒー豆通販パオコーヒー モチベーション どれが安い豆かパッと知りたい 豆の挽き方を切り替えるのが面倒 機能 ブレンドコーヒー豆通販|パオコーヒー ストレートコーヒー豆通販|パオコーヒー このページで以下のような変更がされます。 Before 拡張なしの状態だと金額順には並んでいない 挽き方は「中挽き」が選択されている After 拡張を有効にすると金額順(安い順)に並ぶ 「細挽き」が選択される Repository kyokutyo/paocoffee-chrome-extension

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Hugo のテーマを変えた

Hugo のテーマを 変えた。もっと気に入るテーマを見つけたらまた変えると思う。 Hugo Theme Minos | Hugo Themes そして CircleCI v1 系のまま放置してたのをやっと修正して Firebase にデプロイできるようになった。 これから忘備録として細かいことでも書いていこう。

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iPhone のホーム画面を見直した

2018年になったことだし、心機一転 iPhone のホーム画面を見直そうと思った。ホーム画面にはよく使うアプリを置いてるつもりだったけど、よくよく考えるとあまり使ってなさそうなものもありそうだった。2 画面目以降も無秩序にアプリが並んでたのでどうにかしたいと思った。 やったこと すべてのアプリを一旦フォルダに入れてみた。今は必要になったものを取り出しながら並べていってる。乗り換え案内アプリや天気予報アプリ、タスク管理アプリやら Gmail, Authenticator などをフォルダから出した。 まだホーム画面の半分くらい。 思いがけずよかったこと スマートフォンを見てる時間がずいぶん減った。これまでバッジが付いてるアプリが目に入ってついつい開いてしまっていた。特にニュースアプリ系。今はたまにプッシュ通知に反応して開く程度になってる。その分、読書などに時間を使えてると思う。 1年経ったらまた治安が悪化してると思うので年に1回くらいはこういうことをやっていきたい。

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IntelliJ で API のレスポンスを確認する

IntelliJ だけじゃなくて JetBrains 製の IDE であればどれもいけると思います。 ローカルで API サーバを起動して、挙動確認したい時、 Terminal で curl, httpie など使ってリクエストを投げるのもいいんですが、 IntelliJ には REST Client という Plugin があるのでそれを使うと楽にテストできてよいです。 API に限定した話ではなく、 HTTP リクエストを投げて、レスポンスを確認したい時全般に使えますね。 詳しいことは ↓ この辺に書いてある模様。 REST Client Tool Window - Help | IntelliJ IDEA Tools > Test RESTful Web Service を選択。 するとこんなウィンドウが開くので、適当な値を埋めて Submit Request すればいいですね。 Response を fold したり、検索したりもできる。 おしまい。

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Promise の挙動確認

意図しない挙動の Promise // promise.js const hoge = () => { console.log('1') return Promise.resolve() } const wait = () => { setTimeout(() => { console.log('2') return Promise.resolve('Promise') }, 1000) } const fuga = msg => { if (typeof msg === 'undefined') { msg = 'World' } console.log('3') console.log(`Hello, ${msg}!`) } const main = () => { hoge() .then(wait) .then(fuga) } main() $ node promise.js 1 3 Hello, World! 2 意図したとおりの Promise // promise.

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Hello, Cargo!

Cargo に触れた時のメモです。 Cargo の役割 はじめる によると Cargo は コードのビルド コードが依存するライブラリのダウンロード それらのライブラリのビルド を担うそうです。 パスを通す .zshrc に source $HOME/.cargo/env など書きます。 その後、 source ~/.zshrc などすると cargo コマンドが使えるようになります。 $ cargo --version cargo 0.21.0 (5b4b8b2ae 2017-08-12) cargo new $ cargo new rust_hello_cargo --bin Created binary (application) `rust_hello_cargo` project rust_hello_cargo というディレクトリができて、適当にファイルが作られています。 $ cd rust_hello_cargo $ ls Cargo.toml src Cargo.toml は以下のような内容になっています。 [package] name = "rust_hello_cargo" version = "0.1.0" authors = ["kyokutyo <kyokutyo@gmail.com>"] [dependencies] main.rs を編集、 cargo run する main.

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